<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="https://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="https://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>薬剤師って素敵？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takoshi.blog.bai.ne.jp/" /><modified>2026-03-11T09:42:51+09:00</modified><tagline>すみれ台在住で、薬剤師、ケアマネ、ＦＰの資格を持つ著者が、日常の活動を紹介することにより、薬剤師という職業を考えるサイトです。</tagline><generator url="https://blog.bai.ne.jp/">B-Blog</generator><entry><title>12月18日の兵庫県薬剤師会在宅推進研修会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=191980" /><id>http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=191980</id><issued>2011-12-23T19:18:42+09:00</issued><modified>2026-03-10T15:00:00Z</modified><created>2011-12-23T10:18:42Z</created><summary>12月18日に行われた兵庫県薬剤師会在宅推進研修会の感想です。[:拍手:]

去年の１２月１８日、在宅推進研修会が行われました。神戸支部では、在宅推進は、重点課題の一つでもあり、また、個人的には、川添先生の大ファンであることもあり、当日は楽しみに参加させていた...</summary><author><name>takoshi</name></author><dc:subject>薬剤師の仕事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[12月18日に行われた兵庫県薬剤師会在宅推進研修会の感想です。[:拍手:]<br />
<br />
去年の１２月１８日、在宅推進研修会が行われました。神戸支部では、在宅推進は、重点課題の一つでもあり、また、個人的には、川添先生の大ファンであることもあり、当日は楽しみに参加させていただきました。<br />
<br />
外は相当冷えていましたが、会場内は、さすが川添先生が講演されることもあり、多数の参加者で熱気むんむんの状態でした。<br />
<br />
まずは、矢野先生によるまちかど相談薬局の事業説明から始まりました。<br />
相変わらずの独特の口調で、いつもよりは？分かりやすく、ほのぼのとしながら聞かせていただきました。出前トーク、ママサポート、禁煙支援事業等、ぜひ今後とも協力させていただきたいと思います。<br />
<br />
そのあとは、待ちに待った川添先生の講演です。<br />
今回は、Q＆A方式での講演でしたが、身振り、手振り、会場の出席者も巻き込んで、在宅をこれからやってみようとする薬局、始めたばかりの薬局にとっては、大変分かりやすい講演であったと思います。また、在宅ベテランの薬局にとっても、大いに考えさせられた内容でした。<br />
私の印象に残った話としては、多職種連携の重要性、昔の薬局が担ってきた患者さんに対する相談機能の充実、五感を使う、５領域の体調チェックによる指導の方法、どれもすぐにでも実践に生かせる内容で、大変有意義な講演であったと思います。<br />
特に、一人の患者さんのために、まずは行動に移すという姿勢が大事という話には、大いに共感し勇気付けられました。<br />
<br />
次は、パネラー３人による発表です。<br />
片山先生は、薬剤師の資格を持つケアマネジャーということもあり、ケアマネジャーが薬剤師をどういう目で見ているかについて話されました。<br />
薬剤師とケアマネジャー両方の仕事をされている木村先生は、両者の連携の問題点を挙げ、お互いの仕事の内容を知ることにより、もっと密接な連携が必要と訴えました。<br />
また、八十島先生は、兵庫区薬剤師会の取り組みを紹介されましたが、課題も多いことを話されました。<br />
<br />
最後にパネラー３人に加え、川添先生にも入っていただき、パネルディスカッションが行われました。<br />
その中で、薬剤師の在宅活動は、まずは、薬をきちんと飲んでもらうことから始め、その後、薬剤師ならではの薬学的管理が重要であること。今後の在宅推進には、薬剤師会とケアマネジャーの会等他職種の会との連携が必要だが、個々の薬剤師においても、現実の行動で地域にアピールすることが大事である、ということを認識しました。<br />
<br />
今回の研修会では、今後の在宅活動のあり方について、大いに考えさせられ、大変参考になり、勇気もいただきました。是非今後ともこのような研修会を続けていただきたいと思います。どうもありがとうございました。<br />
]]></content></entry><entry><title>良い天気！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=189534" /><id>http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=189534</id><issued>2011-09-23T09:52:35+09:00</issued><modified>2026-03-10T15:00:00Z</modified><created>2011-09-23T00:52:35Z</created><summary>今日は良い天気なので、車の試乗にでも行こうかな。[:晴れ:]

今の私の愛車は、プレミオ。思いっきりファミリーカーだが、これまで、いろいろなシチュエーションで本当に期待に答えてくれた。[:グッド:]

私はもともとスポーツカー好きだが、この車も結構期待に答えて...</summary><author><name>takoshi</name></author><dc:subject>趣味</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は良い天気なので、車の試乗にでも行こうかな。[:晴れ:]<br />
<br />
今の私の愛車は、プレミオ。思いっきりファミリーカーだが、これまで、いろいろなシチュエーションで本当に期待に答えてくれた。[:グッド:]<br />
<br />
私はもともとスポーツカー好きだが、この車も結構期待に答えてくれた。<br />
<br />
今度の車は、その期待に答えてくれる車にしたい。<br />
<br />
今のところの候補は、<strong>レクサスIS</strong>と<strong>スカイライン</strong>だ。<br />
<br />
レクサスはサイズは手ごろだが、値段が高い。スカイラインは、サイズが少しばかり大きいが、値段がレクサスに比べると安い。<br />
<br />
今日はスカイラインの試乗に行こうかな。[:楽しい:]]]></content></entry><entry><title>第43回日本薬剤師会学術大会に参加して</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=179580" /><id>http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=179580</id><issued>2010-10-13T22:58:52+09:00</issued><modified>2026-03-10T15:00:00Z</modified><created>2010-10-13T13:58:52Z</created><summary>　私にとって、今回の学術大会参加は3回目である。前2回は、スタッフとして行った兵庫県の大会、参加するだけだった滋賀県の大会である。
今回は、自薬局のポスター発表を始めてすることになり、少し緊張して臨んだ大会であった。
　特に在宅を中心に回った講演について...</summary><author><name>takoshi</name></author><dc:subject>薬剤師の仕事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　私にとって、今回の学術大会参加は3回目である。前2回は、スタッフとして行った兵庫県の大会、参加するだけだった滋賀県の大会である。<br />
今回は、自薬局のポスター発表を始めてすることになり、少し緊張して臨んだ大会であった。<br />
　特に在宅を中心に回った講演についての感想を順番に述べていきたい。<br />
<br />
<strong>1．開会式、特別記念講演</strong><br />
　昨日からの雨も上がりほっとして、まずはシャトルバスでビッグハットに行き、発表用のポスターを貼り、そのまま会場内の会議室で、開会式、特別記念講演の中継を見た。<br />
　毛利衛さんの記念講演は、さすがに宇宙飛行士ならではの視点で、我々が生きていく上での指針を示してもらった。特に今の思いがなぜ生じるのか、という疑問を持つことの大切さを教えてもらった。<br />
<br />
<strong>2．ランチョンセミナー</strong><br />
　昼は社会福祉総合センターに移り、ランチョンセミナー10の「緩和医療の中での薬剤師の役割」を聞きに行った。<br />
　痛みを緩和する薬物治療を中心にしたお話であったが、大変分かりやすかった。特に持続痛、突出痛に対するオピオイドの使用方法は大いに参考になった。<br />
<br />
<strong>3．分科会4　皆で踏み出そう、在宅医療・在宅介護</strong><br />
　暑い日差しが照りつける中、15分ほど歩き信州大学工学部へ向かった。今回のシンポジウムでは、いろいろな職種の立場から、地域における連携についての発表がなされたが、決して、今、神戸で行われている試みが遅れていないことを実感できた。今後も、ぜひ他職種との連携を進めていきたい、という思いを強くした。<br />
　1日目は終了。長野駅まで歩いて戻り、宿泊場所の上田まで長野新幹線で移動した。<br />
<br />
<strong>4．在宅医療・介護の口頭発表</strong><br />
　2日目は、再びシャトルバスで信州大学工学部へ移動し、在宅医療・介護の口頭発表を聞きにいった。ポスター発表の時間も迫りつつあり、気持ちがそちらに飛んでいきそうになりながらも、去年の発表に比べ、在宅への取り組みが進んでいる実情が実感できた。<br />
<br />
<strong>5．ポスター発表</strong><br />
　早めに徒歩でビッグハットに移動した。初めてのポスター発表で、薬局で取り組んでいる居宅療養管理指導の一事例の経過のみという、あまり目新しさに書ける内容ではあったが、熱心に見られた方も多く、質問も5人ほどあり、思ったより反応が良くほっとした。<br />
<br />
<strong>6．感想</strong><br />
　今回の大会では、まずは、いろいろな方と出会い、話をしたことが本当に楽しかった。同じ兵庫県の方、会社の同僚、近所の薬局の方、日頃他府県でメールの交換のみしている方、大学の後輩等、さまざまな出会いがあった。<br />
　もちろん、講演内容もいろいろな気付きをもらった。在宅分野においても、確実に薬剤師の活動が進んでいることを実感した。今後、ぜひ、それに負けず私も頑張りたいと思った。[:ラブ:]]]></content></entry><entry><title>在宅療養支援薬局研究会シンポジウムの感想</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=175759" /><id>http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=175759</id><issued>2010-06-27T00:40:51+09:00</issued><modified>2026-03-10T15:00:00Z</modified><created>2010-06-26T15:40:51Z</created><summary>　今日[:？:]は、昼過ぎの3時から夜の9時まで、梅田で行われた第1回在宅療養支援薬局研究会シンポジウムに参加した。長時間でさすがに疲れたが、得るものは本当に大きかった。[:ときめき:]

　まずは「地域医療連携と薬局」というテーマで、ケアマネジャー、介護福祉士...</summary><author><name>takoshi</name></author><dc:subject>薬剤師の仕事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　今日[:？:]は、昼過ぎの3時から夜の9時まで、梅田で行われた<strong>第1回在宅療養支援薬局研究会シンポジウム</strong>に参加した。長時間でさすがに疲れたが、得るものは本当に大きかった。[:ときめき:]<br />
<br />
　まずは<strong>「地域医療連携と薬局」</strong>というテーマで、ケアマネジャー、介護福祉士、薬剤師の立場から、それぞれの演者が講演した。特に薬剤師の立場から講演した<strong>（株）ダイゴの越川氏</strong>の話で、地域連携をするには、まめにいろいろな機関に足を運び連絡を密にする必要性を訴えられたことは、私もこれまで通り続けていく必要があることを改めて思い知った。<br />
<br />
　次の<strong>「在宅医療と薬局経営」</strong>というテーマで、<strong>（株）ファーマダイワの社長、岡山氏</strong>の講演は、在宅の経営の厳しさ、運営の仕方には大いに共感でき、少し質問もさせてもらったが、同じような悩みを抱えていることが分かり、少しほっとさせられた。[:嬉しい:]<br />
<br />
　講演の合間の休憩中に、<strong>神戸大学病院の平井薬局長</strong>とお会いすることができ、<strong>薬剤師会と病院との薬薬連携</strong>の話をし、とにかく知識を得る以前にまず在宅の現場に薬剤師に出てきてほしいということで意見の一致をみた。今後も引き続き連携を進めることとなった。[:OK:]<br />
<br />
　また、<strong>（株）ぼうしや薬局の安田氏</strong>とも話ができ、在宅を進める上で、<strong>営業活動の必要性</strong>を改めて痛感した。また、経営上の厳しさも確認することができたが、将来の投資としてはぜひ必要とも言っていた。私も同感である。[:グッド:]<br />
<br />
　最後の講演で、<strong>大阪大学歯学部病院の野原医師</strong>が、<strong>嚥下の知識</strong>について話をされたが、これが実にユーモアたっぷりで笑いこけながら聞いていたが、実に有意義な話で、すぐにでも在宅で応用できることばかりであった。<br />
<br />
　それぞれの講演者の<strong>在宅にかける思い</strong>は本当に素晴らしく、私の思いなど消し飛びそうだが、少しでも近づけるべく、気を取り直して頑張っていきたいと思っている。今回のシンポジウムが終わり、最近の落ち込みがすっかり解消されているのを感じた。主催された<strong>狭間先生</strong>を始めとしたスタッフの皆さんに深く感謝している。[:拍手:]]]></content></entry><entry><title>本日の認定審査会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=175074" /><id>http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=175074</id><issued>2010-06-07T22:39:26+09:00</issued><modified>2026-03-10T15:00:00Z</modified><created>2010-06-07T13:39:26Z</created><summary>毎月第一と第三月曜日の午後は、介護認定審査会に出席している。

今日の案件はいつもに増して、判断に迷うケースが多かった。特に、高齢の方で、実際に介護サービスが多く入っているのに、調査票ではそれほどチェックが入っていない方に苦労した。

チェックが多く入...</summary><author><name>takoshi</name></author><dc:subject>介護の仕事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[毎月第一と第三月曜日の午後は、<strong>介護認定審査会</strong>に出席している。<br />
<br />
今日の案件はいつもに増して、判断に迷うケースが多かった。特に、高齢の方で、実際に介護サービスが多く入っているのに、<strong>調査票</strong>ではそれほどチェックが入っていない方に苦労した。<br />
<br />
チェックが多く入っていなくても、高齢の方の場合、どうしても援助する事が増えてくる。そうした場合、要介護度は低く出るので、場合によっては、今のサービスが受けられない恐れがある。<br />
<br />
特に<strong>要支援と要介護の境</strong>が問題で、個人的には、<strong>90歳以上</strong>の方は、無条件で要介護にしてもらいたいと思うのだが、なかなか困った問題である。[:しょんぼり:]<br />
<br />
実際今日も、少し無理気味に要介護度を上げ、サービスを受けられるようにしたケースもあった。<br />
<br />
ところで、なぜか知らないが、私の合議体には、難しいケースが多く割り当てられているような気がするのだが、これは<strong>被害妄想</strong>だろうか[:！？:][:冷や汗:]]]></content></entry><entry><title>介護サービス協会運営委員会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=174911" /><id>http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=174911</id><issued>2010-06-03T19:48:46+09:00</issued><modified>2026-03-10T15:00:00Z</modified><created>2010-06-03T10:48:46Z</created><summary>これまで、介護サービス協会では、施設部会の部会員として出席していたが、今日からは、一つ上の会議、運営委員会に出席する事になった。

これまで、10年近く施設部会に出席していた事もあり、この運営委員会では、あまり違和感なく参加する事が出来た。

初めてでは...</summary><author><name>takoshi</name></author><dc:subject>介護の仕事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[これまで、介護サービス協会では、<strong>施設部会の部会員</strong>として出席していたが、今日からは、一つ上の会議、<strong>運営委員会</strong>に出席する事になった。<br />
<br />
これまで、10年近く施設部会に出席していた事もあり、この運営委員会では、あまり違和感なく参加する事が出来た。<br />
<br />
初めてではあったが、自分なりの意見も言う事が出来た。[:グッド:]<br />
<br />
次回からは、運営委員として、施設部会ではなく<strong>居宅支援部会</strong>に鞍替えとなり出席する事になるが、これまで同様、薬剤師ができるだけ介護に関われるよう、積極的な発言をしていきたい。]]></content></entry><entry><title>プリンターの不具合</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=174717" /><id>http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=174717</id><issued>2010-05-29T22:15:50+09:00</issued><modified>2026-03-10T15:00:00Z</modified><created>2010-05-29T13:15:50Z</created><summary>3日前に、急にプリンターのカラーインクが出なくなった。

前に、ピンクのインクが切れたサインが出ていたのだが、そのまましばらく使い続けていたのが、故障の原因かもしれない。

早速電話で、メーカーに問い合わせたが、結局は、修理に出す必要があると言われた。...</summary><author><name>takoshi</name></author><dc:subject>趣味</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[3日前に、急にプリンターの<strong>カラーインク</strong>が出なくなった。<br />
<br />
前に、<strong>ピンクのインク</strong>が切れたサインが出ていたのだが、そのまましばらく使い続けていたのが、故障の原因かもしれない。<br />
<br />
早速電話で、メーカーに問い合わせたが、結局は、修理に出す必要があると言われた。でもこの手の機器を修理に出すと、すぐに<strong>1万円[:！:]</strong>くらいかかるとあって、思い切って新品を購入することにした。<br />
<br />
前はキャノンの<strong>PIXUS MP500</strong>を使用していたが、今回は<strong>PIXUS MP560</strong>を今日購入した。期間中1割引き、印刷用紙を計500枚サービスのジョーシンで<strong>&yen;13,400</strong>で購入する事ができた。[:グッド:]<br />
<br />
さて使い勝手だが、何と言っても<strong>無線LAN</strong>を使う事が出来るのが大きい。家には3台のパソコンがあるが、プリンターにつないであるパソコンしかこれまで印刷する事が出来なかったので、かなり便利になった。<br />
<br />
またサイズもコンパクトになって、場所を取られなくなった。<br />
<br />
これからも、コピーを含め、大いに活躍してもらわなくてはならないので、今後は故障なしで、<strong>長期間[:！:]</strong>頑張ってほしいものである。]]></content></entry><entry><title>極上ロール</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=174564" /><id>http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=174564</id><issued>2010-05-24T21:21:26+09:00</issued><modified>2026-03-10T15:00:00Z</modified><created>2010-05-24T12:21:26Z</created><summary>今日は、午後薬剤師会の用事で、淡河のセブン・イレブンの中にある薬局[:？:]を訪れた。

残念ながら、薬剤師は外出しており、会う事が出来なかったが、その代わり長年の夢がかなった。（かなり大げさではあるが…[:汗:]）

それは、ついに「極上ロール」を見つけたこ...</summary><author><name>takoshi</name></author><dc:subject>趣味</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は、午後薬剤師会の用事で、淡河の<strong>セブン・イレブンの中にある薬局</strong>[:？:]を訪れた。<br />
<br />
残念ながら、薬剤師は外出しており、会う事が出来なかったが、その代わり長年の夢がかなった。<span style="font-size:x-small;">（かなり大げさではあるが…[:汗:]）</span><br />
<br />
それは、ついに<strong>「極上ロール」</strong>を見つけたことである。<br />
<br />
前から、広瀬香美さんがいつも美味しそうにtwitterで宣伝していたので、<strong>ロールケーキファンの私</strong>としては、一度食べてみたかったのだが、いつ見ても売り切れておりなかなかお目にかかる事はなかった。<br />
<br />
それが、ついに見つけたのだ。それもあと3つしか残っていなかった。うちは4人家族なので、喧嘩しないように2個買った。半分ずつ食べようと思ったからだ。[:グッド:]<br />
<br />
値段は<strong>一個150円</strong>とまずまずであったが、味はまさに超一品[:！:]<br />
<br />
確かに広瀬香美さんが絶賛するだけの事はある。塚口の<strong>「モチモチロール」</strong>と比較しても遜色ないどころか、個人的は上回る出来栄えである。<br />
<br />
とても、コンビニで売られている味ではない。絶対に[:！:]超お勧めである。ぜひ食べてもらいたい。<span style="font-size:x-small;">でも、なかなか手に入らないけど。[:しょんぼり:]</span>]]></content></entry><entry><title>よく分からない為替</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=174456" /><id>http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=174456</id><issued>2010-05-21T19:51:24+09:00</issued><modified>2026-03-10T15:00:00Z</modified><created>2010-05-21T10:51:24Z</created><summary>最近、ギリシャ不安をきっかけに、株安、円高が急激に進んでいる。

近年は、上がる時はじわじわと上がるのだが、下がる時は一気に下がる[:！:]　これは下落の時の投資家心理を反映しているのだろうか。

今、私は、投資信託と、ドルとユーロの債券を毎月一定額、こつ...</summary><author><name>takoshi</name></author><dc:subject>ＦＰの仕事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[最近、<strong>ギリシャ不安</strong>をきっかけに、株安、円高が急激に進んでいる。<br />
<br />
近年は、上がる時はじわじわと上がるのだが、下がる時は<strong>一気に下がる[:！:]</strong>　これは下落の時の投資家心理を反映しているのだろうか。<br />
<br />
今、私は、投資信託と、ドルとユーロの債券を毎月一定額、こつこつと購入している。これが一番ベストと信じているからだ。[:グッド:]<br />
<br />
それにしても今回のような急激な下落があると、正直心中穏やかではないが、このような買い方をしている限り、リスクは最小限に抑えられると思っている（思いたい[:？:]）。<br />
<br />
ところで、株安はともかく、なぜこんなに円高が進むのだろうか。<br />
<br />
<strong>国債</strong>の発行額は、とんでもない額に膨らんでおり、国の信用は地に落ちつつあると思えるし、現物の貨幣についても、市場にどんどん出されジャブジャブの状態である。それで、どうして貨幣価値が下がらないのか不思議である。[:冷や汗:]<br />
<br />
今にこのおかしなバランスが崩れ、<strong>急激な貨幣価値の暴落</strong>が起き、<strong>円安</strong>に進む事がいつ起きてもおかしくないと考えている。そのため、ドルとユーロを少額ながら買い進めているのだ。<br />
<br />
それにしても、私の<strong>浅はかな頭</strong>ではこの為替相場が全く理解できないでいる。[:しょんぼり:]]]></content></entry><entry><title>汗ばむ陽気</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=174288" /><id>http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=174288</id><issued>2010-05-16T17:26:49+09:00</issued><modified>2026-03-10T15:00:00Z</modified><created>2010-05-16T08:26:49Z</created><summary>今日は、再び汗ばむ[:汗:]陽気が戻ってきた。[:晴れ:]

外の気温が良く分からず、ちょっと着込みすぎて暑かった。[:汗:]

今日は買い物のついでに、iPod Touchを見に行ったり、墓掃除に行ったり、例によって本を買ったりして、のんびり過ごした。

夕方は、西宮市市...</summary><author><name>takoshi</name></author><dc:subject>日常の出来事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は、再び汗ばむ[:汗:]陽気が戻ってきた。[:晴れ:]<br />
<br />
外の気温が良く分からず、ちょっと着込みすぎて暑かった。[:汗:]<br />
<br />
今日は買い物のついでに、<strong>iPod Touch</strong>を見に行ったり、墓掃除に行ったり、例によって本を買ったりして、のんびり過ごした。<br />
<br />
夕方は、<strong>西宮市市長選挙、市議会議員補欠選挙</strong>にも行った。<br />
<br />
市長はすぐに決める事が出来たが、市議会議員の方は、さっぱり分からず、変な<strong>しがらみのない[:？:]</strong>25歳の立候補者に投票した。<br />
<br />
明日からは、また忙しくなりそうである。今日はしっかり英気を養いたい。[:グッド:]]]></content></entry><entry><title>ワンランク上の問題解決の技術を読んで</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=173978" /><id>http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=173978</id><issued>2010-05-08T19:10:02+09:00</issued><modified>2026-03-10T15:00:00Z</modified><created>2010-05-08T10:10:02Z</created><summary>今日はtwitterで薦められ、横田尚哉さんの「ワンランク上の問題解決の技術」を読んだ。[:読書:]

これを読んで、昔、老人施設で働いていた時、カンファランス等をすると、どうしても、どう対処したらよいか、と手段ばかりに話が進んだことが多かったことを思い出した。...</summary><author><name>takoshi</name></author><dc:subject>趣味</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は<strong>twitter</strong>で薦められ、横田尚哉さんの<strong>「ワンランク上の問題解決の技術」</strong>を読んだ。[:読書:]<br />
<br />
これを読んで、昔、老人施設で働いていた時、<strong>カンファランス</strong>等をすると、どうしても、どう対処したらよいか、と<strong>手段ばかり</strong>に話が進んだことが多かったことを思い出した。<br />
<br />
まずは、今の状況がなぜ起こっているのか、それに対して、相手がどういう状況になることが良いのか、ということが真剣に議論されず、歯がゆかったことを思い出す。<br />
<br />
今の施設では、ずいぶん考え方が変わってきていると思うが、まだまだ徹底されていないかもしれない。<br />
<br />
介護に限らず、薬剤師のほうも気をつけなければいけない。<br />
<br />
患者さんに対して、どう指導したらよいかばかりを考えるのではなく、患者さんの理想の姿（一人ひとり違う[:！:]）を、常に念頭に置き仕事をすることが大切であるということである。<br />
<br />
この本は、すべての援助職にとって、<strong>仕事の本質を考える</strong>上で非常に参考になると思われる。是非、一度読んでみてほしい。[:グッド:]]]></content></entry><entry><title>ウォークマンと大格闘</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=173871" /><id>http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=173871</id><issued>2010-05-05T19:18:45+09:00</issued><modified>2026-03-10T15:00:00Z</modified><created>2010-05-05T10:18:45Z</created><summary>会社の新年会でもらったソニーのウォークマンを、エアロバイクのトレーニング中や電車の中などで聞いており、結構重宝している。

ところが、うちのパソコンの調子が悪いのか、ウォークマン用のソフトがうまくインストールできず、WindowsのMediaPlayerを使っていた。
...</summary><author><name>takoshi</name></author><dc:subject>趣味</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[会社の新年会でもらった<strong>ソニーのウォークマン</strong>を、エアロバイクのトレーニング中や電車の中などで聞いており、結構重宝している。<br />
<br />
ところが、うちのパソコンの調子が悪いのか、ウォークマン用のソフトがうまくインストールできず、Windowsの<strong>MediaPlayer</strong>を使っていた。<br />
<br />
ところが、曲の削除や追加がうまくいかず、毎回四苦八苦している。<br />
<br />
今日は、どうにもうまくいかないので、結局手持ちの<strong>モバイルパソコン</strong>に専用ソフトを入れるため、タンスの奥より<strong>古いCD-Rの機械</strong>を持ち出し、何とか無事、曲の再編成を行うことができた。[:冷や汗:]<br />
<br />
ついでに、i-TunesやQuickTimeも入れ、<strong>twitterでお勧めの番組</strong>を登録したりした。<br />
<br />
結構仕事で、車での移動が多く、車内で仕事関係の<strong>オーディオブック</strong>を聞いているので、これも役に立ちそうである。[:グッド:]<br />
<br />
結局今日は１日中パソコンと<strong>にらめっこ</strong>の状態ではあったが、何とかやりたかったことはできたので、良かったと思っている。[:楽しい:]<br />
<br />
まさに休日ならではの仕事であった。<br />
<br />
さあ、また明日から頑張ります[:！:]]]></content></entry><entry><title>素晴らしい高丸山登山</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=173727" /><id>http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=173727</id><issued>2010-05-02T14:27:10+09:00</issued><modified>2026-03-10T15:00:00Z</modified><created>2010-05-02T05:27:10Z</created><summary>今日は天気も最高[:晴れ:]で、予定通り、家から歩いていける高丸山（標高504ｍ）に妻と登りに行った。

高丸山へは、10年ぶりの登山であったが、10年前に比べ登山道が格段に整備され、快調なペースで登り、1時間15分後に山頂に到着した。[:グッド:]

山頂もきれいに整...</summary><author><name>takoshi</name></author><dc:subject>趣味</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は天気も最高[:晴れ:]で、予定通り、家から歩いていける<strong>高丸山（標高504ｍ）</strong>に妻と登りに行った。<br />
<br />
高丸山へは、10年ぶりの登山であったが、10年前に比べ登山道が格段に整備され、快調なペースで登り、1時間15分後に山頂に到着した。[:グッド:]<br />
<br />
山頂もきれいに整備され、ベンチも出来ており、眺めも最高[:！:]　六甲山方面が気持ちよく見え、すっかり感動してしまった。[:ラブ:]<br />
<br />
家から歩ける距離にこんな素晴らしい山がある事を、これほど嬉しく思った事はなかった。[:ときめき:]<br />
<br />
帰りはこれまで歩いた事のない、反対方面へ下山したが、しばらくは<strong>アルプスの縦走気分</strong>が味わえ、眺めはやはり最高[:！:]　<br />
<br />
降りはじめてからは、かなり滑りやすい道で、ロープをたどりながらの下山となったが、これもまたスリルがあり、<strong>良い下山の訓練</strong>ができて満足した。[:楽しい:]<br />
<br />
結局2時間15分ほどのミニ山行であったが、十分に登山を満喫できた。<br />
<br />
西宮、神戸、三田市民の方には是非お勧めしたい。手軽に山の良さを満喫できる。ぜひ登ってみてほしい。]]></content></entry><entry><title>変額個人年金にご注意</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=173684" /><id>http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=173684</id><issued>2010-05-01T18:47:10+09:00</issued><modified>2026-03-10T15:00:00Z</modified><created>2010-05-01T09:47:10Z</created><summary>今日は予想通り、川西の店もすごい数の患者さんであったが、処方もとの医師の迅速な対応で、忙しかったとはいうものの、1時半にはほぼ終わった。[:拍手:]

ところが、患者さんも落ち着いたので、義母から相談事があると聞いており、大阪に急いで向かおうとしたところ、...</summary><author><name>takoshi</name></author><dc:subject>ＦＰの仕事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は予想通り、<strong>川西の店</strong>もすごい数の患者さんであったが、処方もとの医師の迅速な対応で、忙しかったとはいうものの、1時半にはほぼ終わった。[:拍手:]<br />
<br />
ところが、患者さんも落ち着いたので、義母から相談事があると聞いており、大阪に急いで向かおうとしたところ、もう一人これから来る予定の対応の難しい患者さんの応対をお願いしたいという店のスタッフからの要請があり、そのまま45分も残る羽目となってしまった。[:怒り:]<br />
<br />
そもそもいつも他店のスタッフで対応できるわけではなく、それなりに自店のスタッフが対応できるようにしなければいけないわけで、ちょっとムッとしてしまったが…[:汗:]<br />
<br />
ところで、義母からの相談というのは、つい先日加入した<strong>変額個人年金</strong>の事だった。<br />
<br />
これは、一時金を納めると、1年後からそれを原資として毎年一定の年金額がもらえ、元金保証で、株式等の運用がうまくいけば、年金額も増えるという事で入ったそうだが、義兄にそんなに甘くないと怒られたらしい。<br />
<br />
それで、解約した方が良いかどうか相談したいとのことだった。<br />
<br />
この年金保険、確かに元金保証だが、最初に<strong>3％の手数料</strong>が取られ、さらに<strong>毎年2.75％も[:！:]運用手数料</strong>が取られるという事が分かった。<br />
<br />
という事は、結構な運用利益が出なければ、なかなか年金額が増えそうもなく、今の状況では、年金額が増える事はなさそうで、普通に<strong>ネット銀行で定期預金</strong>に預けた方が利回りは良さそうだった。<br />
<br />
といっても、今解約すれば、1割近く解約手数料が取られるという事があり、解約するのも損という結論となる。<br />
<br />
残念ながら、元金は減らないという事で、そのまま加入するしかない、と伝えるしかなかった。[:冷や汗:]<br />
<br />
前にも書いたが、とにかく保険会社の商品にはくれぐれも用心してほしい。<strong>甘い話</strong>は絶対にないのである。]]></content></entry><entry><title>さすが○○電化</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=173554" /><id>http://takoshi.blog.bai.ne.jp/?eid=173554</id><issued>2010-04-28T19:15:13+09:00</issued><modified>2026-03-10T15:00:00Z</modified><created>2010-04-28T10:15:13Z</created><summary>今日は1日休みを取り、日頃できなかった用事をこなした。

蛍光管の交換、フットライトの購入、プリンターのインクの交換、補聴器の電池の交換、補聴器の最新機種の情報入手、元気の出る[:？:]書籍の購入等、いろいろな事を一気にこなした。

今日は、その用事の中で...</summary><author><name>takoshi</name></author><dc:subject>家の行事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は1日休みを取り、日頃できなかった用事をこなした。<br />
<br />
蛍光管の交換、フットライトの購入、プリンターのインクの交換、補聴器の電池の交換、補聴器の最新機種の情報入手、元気の出る[:？:]書籍の購入等、いろいろな事を一気にこなした。<br />
<br />
今日は、その用事の中で、<strong>さすが[:！:]</strong>と思って感激した事について話をしたい。<br />
<br />
2年ほど前、同居している母親がお経をあげる際、お経のＣＤ（浄土真宗）を聞きたいという事で、ＣＤラジカセを購入した。<br />
<br />
ところが、このＣＤをせいぜい1カ月に1度しか聞かなかったためか、ついこの間うまく聞く事が出来なくなった。<br />
<br />
修理しても修理代で新しい機種が買えるので、滅多に聞かないのであれば、もう諦めようと思っていたのだが、もしかすると保証期間内かもしれないという<strong>いちるの望み</strong>をたくして、家の近くの電器屋に行った。<br />
<br />
見てもらうと、やはり故障しており、保証期間も過ぎているとのことであった。<br />
<br />
ところがそこの店員さんは、買ってそれほど経ってない故障なので、1年前に買った事にして保証しますと言ってくれた。[:ラブ:]<br />
<br />
そこの電器屋はいつも<strong>お客第一</strong>を徹底していて、好感を持っていただけに、思わず<strong>「さすが○○電化[:！:]」</strong>と感心してしまった。[:ときめき:]<br />
<br />
私も、ぜひこの視点を見習い、患者さんの立場を忘れず仕事をしたいものだ、と思った。]]></content></entry></feed>